現場の声

お客様と企画を練り上げている時に一番幸せを感じます

お客様との対話で、声に出される一番のお悩みは、「中身は良い商品であるのだが…」、「なかなか売れにくい」、「なかなか売れない」など、本質的で、根本的で、重要なお話を沢山お聞かせいただいております。
どんなに良い中身でも、どんなに綺麗なパッケージでも、「売れなきゃ意味がない!!」という想いだけは、お客様と同様いつも感じています。

今里


「売れる為にはどのようにすれば良いか?」という作り手側だけの発想ではなく、「買っていただくためにはどのようにすれば良いか?」という買い手側の気持ちを考え、お客様と共に生活者からの「苦情」や「問題」「課題」を中心としたヒアリング内容から生まれた製品を実現し、商品が「売れた、良かった、嬉しい」と言っていただいた時の感動は今でも忘れられません。
これからも、生活者やお客様から少しでも喜んでいただき、「買っていただける商品づくり」を目指して取り組みたいと思います。

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